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トーナメント
トーナメント
ベスト4に進んだ4チームが、ジャパンカップに出場します!

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◆第17回全国高等学校女子硬式野球選手権大会◆
優 勝
 埼玉栄(埼玉)※2年ぶり5回目
準優勝 蒲田女子(東京)

◆第3回女子野球ジャパンカップ出場権獲得校◆
・埼玉栄(埼玉)※3年連続3回目
・蒲田女子(東京)※2年連続2回目
・福知山成美(京都)※3年連続3回目
・神村学園(鹿児島)※3年連続3回目



▼8月5日(月)の試合結果
【決勝戦】
埼玉栄 8 - 3 蒲田女子
埼玉栄が2年ぶり5回目の優勝!

▼8月4日(日)の試合結果
【準決勝】
<第1試合> 蒲田女子 3 - 0 福知山成美
<第2試合> 埼玉栄 6 - 3 神村学園


▼8月3日(土)の試合結果
【2回戦】
<第1試合> 福知山成美 6 - 1 村田女子 
<第2試合> 蒲田女子 6 - 2 京都外大西
<第3試合> 埼玉栄 2 - 1 花咲徳栄
<第4試合> 神村学園 4 - 2 京都両洋※延長10回タイブレーク方式で決着


▼8月2日(金)の試合結果
【1回戦】
<第1試合>花咲徳栄  4 - 0  横浜隼人
<第2試合>埼 玉 栄 10 - 0  室戸・高知中央連合
<第3試合>京都両洋  6 - 2  丹波連合
<第4試合>神村学園  3 - 0  駒沢学園女子


▼7月31日(水)の試合結果
【1回戦】
<第1試合>福知山成美  8 - 1 開志学園
<第2試合>村田女子 1 - 0 至学館
<第3試合>蒲田女子 7 - 0 福井工大福井
<第4試合>京都外大西 4 - 0 日南学園


 

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名前 学校名 学年 守備 投・打 特徴
中田 友実 埼玉栄 3年 二塁手 右・左 小柄ながら、バットコントロールが良く、鋭い打球を飛ばす。守備では、打球への反応が速く、守備範囲も広く、どこでも守れる能力があるマルチプレーヤー。
武澤 志帆 村田女子 3年 投手 右・右 コントロールが武器。下半身を鍛えれば、腕が振れるようになり、より力のある投球が期待できる。
花ヶ崎 衣利 蒲田女子 3年 投手 右・右 ストレートの球威・キレが抜群。変化球でもストライクが取れ、試合を作ることができる。日本代表候補に選ばれた経験あり。
岡本 菫 福知山成美 3年 三塁手 右・右 打撃・守備共に安定感が抜群。特に打撃では、ストレート・変化球の両方に対応できる能力が高い。
船越 千紘 花咲徳栄 2年 捕手 右・右 強肩が魅力。捕球から送球までのスピードも速く、コントロールも良い。荒さも残るがあるがこれからが楽しみ。
泉 由希菜 蒲田女子 2年 捕手 右・右 強肩強打の好捕手。キャッチングも良く、投手の能力を上手く引き出すリードも魅力。これからが楽しみ。
古谷 恵菜 福知山成美 2年 投手 右・右 長身から繰り出すストレートは、スピード・キレともに女子野球選手トップレベル。変化球の制球やコントロールに不安は残るが、将来が楽しみな選手。
吉田 奈津 京都両洋 2年 遊撃手 右・右 チームの1番打者として出塁率も高く足も速い。守備範囲も広く、俊敏なフットワークも魅力的。
大橋 未来 京都外大西 1年 二塁手 右・左 走攻守三拍子揃ったプレーヤー。パンチ力があり、長打力が魅力。守備では打球への判断も良く、守備範囲が広い。
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