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【ジャパンカップ】優秀選手賞コメント

2018年10月30日



■優秀選手賞(最多奪三振)
山田 優理【尚美学園大学】(写真左から2番目)
まさか選ばれるとは思ってなかったので選ばれた時は素直に嬉しかったです。プロの選手からも三振がとれて、狙ってはなかったですけど抑えたいと思ってやった事が結果に繋がったので良かったです。
プロの勝負強さを実感させられました。ここぞという場面で一本出せるか出せないかでプロ選手の集中力の高さは違うなと思いました。自分にとってとても良い経験になりました。もっと練習して来年こそは優勝したいです。

■優秀選手賞(最優秀防御率)
(最多奪三振)
田中 露朝【尚美学園大学】
(写真左)
受賞できとても嬉しいです。どんな時でも後ろを守ってくれた仲間に感謝しています!
尚美らしい野球ができ優勝はできませんでしたが、最高の仲間と勝ち進んだこの大会は自分にとって、とても大切な思い出になりました!

■優秀選手賞(最多安打)
岩谷 美里【京都フローラ】(写真右から2番目)
とにかくチームの為に最低限の自分の役割をしっかりすることだけを考えて打席にたっていました。それが結果に繋がり受賞でき嬉しく思います。
今年はシーズン優勝をしていただけに、今大会は今までとはまた違ったプレッシャーの中での試合となりました。初めて追われる立場という震えるようなプレッシャーを体験しました。そんな中でも優勝でき、このメンバーで戦えたことを誇りに思います。

■優秀選手賞(最多打点)
泉 由希菜【京都フローラ】(写真右)
最多打点受賞出来たこと嬉しく思います。私自身ジャパンカップで初受賞することができ、また優勝に貢献することが出来たので良かったです。今大会でバッティングにも自信がついたので来シーズンもこの経験を活かしチームに貢献したいと思います。


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