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試合情報

ジャパンカップ ベストナイン

2015年10月25日
投手 渚(埼玉アストライア)
たくさんのピッチャーがいる中でベストナインを受賞できて嬉しいです!最後にこのような賞を獲らせてくれたチームメイトに感謝したいです!
 
捕手:河野 奈実(駒沢学園女子高校)
プロの選手がいる中でこのような賞をもらうことができて嬉しく思います。相手が強いことはわかっていたのでとにかくフルスイングを心掛けて打席に立ちました。今回のジャパンカップは、プロ相手に準決勝で負けてしまいましたが、これからもっと良い試合ができるようにこれからの練習に取り組んでいきます。
 
一塁手:岩谷 美里(埼玉アストライア)
守備ではエラーをしてしまい締まりがなかったり、反省しなければいけないところがたくさんありますが、それでもなんとかチームに貢献できて良かったです。
 
二塁手:石塚 ちづる(兵庫ディオーネ)
今シーズン悔しい思いを沢山してきました。その思いをジャパンカップにぶつけようと臨んだ大会でした。プロ・クラブチーム・高校・大学のトップチームが集まる中で、プロは何としても勝たなければいけないというプレッシャーもありました。今シーズン最後の大会、ディオーネらしい野球ができ、このメンバーで優勝できたことを嬉しく思います。また、二塁手として、ベストナインに選んで頂き嬉しく思います。この結果に満足することなく取り組んでいきます!この三日間球場へ足を運んでくださった方々、応援してくださった方々、本当にありがとうございました!来シーズンも女子プロ野球を宜しくお願いします!
 
 
三塁手:川口 亜祐美(兵庫ディオーネ)
プロになってから、初めて獲得した賞なので嬉しいです。普段やってきたことを全て出し切ろうとチームで話し、全試合守備からリズムを作って攻撃に繋げるというディオーネ野球ができました。ピッチャーと打者が上手く噛み合い、流れを引き寄せられた大会でした。今シーズン本当に熱いご声援ありがとうございました。来シーズンは皆様の期待に応えられるよう、一緒に笑えるよう頑張りますので、来シーズンもよろしくお願いします。
 
遊撃手:川端 友紀(埼玉アストライア)
ベストナインに選出頂き、嬉しく思います。女王決定戦で悔しい思いをした分、リベンジに燃えていました。準決勝でのツーアウト満塁で回ってきた時は、女王決定戦でのあの打席がフラッシュバックしました。悔いの残らない打席にしようとしっかり振れたので良かったです。1番の目標だった優勝が果たせなかったのは、とても悔しいですが、思いっきりプレー出来たと思います。
まだまだ未熟な自分のプレーと向き合い、もっともっと技術を磨いて、来年は優勝して、ベストナインが獲れるように、頑張りたいと思います。今シーズンもご声援、ありがとうございました!
 
外野手:太田 あゆみ(兵庫ディオーネ)
プロ、アマ全てのチームの中からベストナインに選ばれてとても光栄です。本当にありがとうございます!大会を振り返ってみて、投打がかみあい一人一人が役割をしっかり果たすことができたと思います。私自身楽しんで野球をすることができました。来シーズンの目標は女王決定戦に出場し年間女王になることです!そのためには守備も打撃もレベルアップしていけるよう今年の冬はトレーニングしていきます。1年間兵庫ディオーネの応援ありがとうございました!来シーズンもよろしくお願いします!
 
外野手:佐藤 千尋(埼玉アストライア)
今シーズン最後の大会でベストナインを受賞できたことは私にとってとてもプラスになりました。準優勝という悔しい結果に終わりましたが、この1年間やってきたことを出し切ろうという気持ちでしっかり準備して挑めたので悔いはありません。アストライアの集大成として、また自分自身のシーズン締めくくりとして結果を形に表せてほっとしています。今後も向上心を忘れずにレベルアップに努めていきたいと思います。たくさんのご声援ありがとうございました。来シーズンもぜひ球場に、私たちのプレーをみにきてください!
 
外野手:三浦 伊織(京都フローラ)
優勝することができず、とても悔しいですが、ベストナインのタイトルが取れたことはよかったです。女子野球のレベルがどんどん上がってるので多くの方にもっと女子野球の魅力を伝えていけるようこれからも頑張ります!協力してくださった皆様、ありがとうございました!

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