【7/19 公式戦結果】エース里綾実(#18)好投見せるも、打線が援護出来ず

| コメント(0) | トラックバック(0)
【7/19 公式戦結果】エース里好ピッチング見せるも、打線援護出来ず
いつもレイアに温かいご声援をいただき、ありがとうございます!
 
本日のヴィクトリアシリーズ東地区第13戦を行いましたので、試合結果をお知らせいたします。
 
◆試合結果
アストライア 2x-1 レイア
 
レイア
000 010 0  =1
000 000 2X=2
アストライア
 
投手:里(6回0/3)
捕手:碇(6回0/3)
 
▽本塁打:なし
▽三塁打:なし
▽二塁打:小久保、三浦由
 
【打者】
1 (右) 三浦由 3-1-0
2 (中) 中田 3-0-0
3 (遊) 山崎ま 2-0-0
4 (一) 大山 3-0-0
5 (左) 小久保 3-2-0
6 (D) 只埜 3-1-0 
7 (捕) 碇 3-0-0
8 (二) 佐藤 1-0-0
9 (三) 岩谷 2-0-0
 
※表記は左から[打順][ポジション][名前][打数]-[安打]-[打点]
 
試合結果の詳細はこちらをご覧ください。
 
【投手】
里:6回0/3(86球)打者27 被安打8 奪三振2 四死球0
 
【戦評】
後期2連勝の勢いそのままに勝利したいレイア。

BL0T9335.JPG
【ツーベースヒット 小久保 志乃選手】


BL0T9355.JPG
【連打で続いた只埜 榛奈選手】
4回までノーヒットに抑えられていたが5回先頭の小久保が『チームに勢いをつけようと思った』と強い気持ちが乗った打球は右中間ツーベースヒットとなる。続く只埜に河本監督のサインはバスター。バントシフトを敷いたアストライア内野手の裏をかきレフト前ヒットでチャンスを広げる。続く碇がショートゴロダブルプレーとなるが、その間に小久保がホームインし先制点をあげる。
 
6回を5安打無得点に抑えていた先発里だったが7回に先頭打者にレフト線ツーベースヒットを放たれ粘りきることが出来ず、悔しいサヨナラ負け、3連勝とはならなかった。
 
 
小久保選手
『最近自分の調子が悪かったので5回は初球から強い気持ちで振りました。今日は粘ることが出来なかったですが、明日は勝利したいと思います。応援よろしくお願いします!!』
 
 
【次回の対戦カード】
<ヴィクトリアシリーズ 東地区 第14戦>
7月20日(日)13:00〜
アストライア vs レイア
市営浦和球場

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://www.jwbl.jp/mtadmin/mt-tb.cgi/2304

コメントする

このブログ記事について

このページは、jwblが2014年7月19日 15:43に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「【ヴィクトリアシリーズ東地区第13戦】ヒロイン選手コメント」です。

次のブログ記事は「【7/19 公式戦結果】努力のひまわり満開、熊﨑!「憧れの先輩」萱野とサヨナラ勝利を呼び込む」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。