【7/5 公式戦結果】今季初の延長戦、粘りきれず開幕2連敗。

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ありがとうございます!
 
本日のヴィクトリアシリーズ東地区第12戦の
試合結果をお知らせいたします。
 
◆試合結果
 
レイア 4-3 アストライア
 
レイア
000 030 01=4
000 120 00=3
アストライア
 
投手:中島(5回)楢岡(1回1/3)萱野(1回2/3)
捕手:今井(6回)熊崎(2回)
 
▽本塁打:なし
▽三塁打:なし
▽二塁打:中野
 
【打者】
1(三)厚ヶ瀬 3-0-0
2(一)萱野 4-1-0
3(左)中平 4-0-0
4(遊)川端友 3-3-1
5(右)楢岡 3-0-0
6(捕)今井 2-1-1
  (打)熊﨑 2-0-0
7(中)山﨑舞 3-0-0
8(D)奥村 2-1-0
  (右)渚 1-0-0
9(二)中野 3-1-0
 
 
※表記は左から[打順][ポジション][名前][打数]-[安打]-[打点]
 
試合結果の詳細はこちらをご覧ください。
 
【投手】
中島:5回(78球)打者21 被安打6 奪三振3 四死球1
楢岡:1回1/3(37球)打者9 被安打1 奪三振0 四死球4
萱野:1回2/3(19球)打者7 被安打3 奪三振1 四死球0

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【先制タイムリーを放つ今井詩穂選手】
【戦評】
4回萱野がセンター前ヒットで出塁すると川端友がレフト前ヒットでチャンスを広げる。チャンスに強い今井がレフト前タイムリーヒットで先制点を上げる。
 
5回、奥村がプロ入り初安打となるセンター前ヒットで出塁すると調子のいい中野がレフトオーバーツーベースヒットでチャンスを広げる。厚ヶ瀬が四球で満塁にすると萱野のサードゴロが相手のエラーを誘い奥村が生還する。
続く4番川端友に対する川保監督のサインはスクイズ。しっかりと決め3−3の同点に追いつく。
 
後半、アストライア打線は粘ることが出来ず悔しい後期開幕2連敗となった。
 
■監督コメント
 
・川保監督
『これが今のアストライアの実力です。集中力・忍耐力・責任感、一から作り直し巻き返しをはかります。』
 
【次回の対戦カード】
<ヴィクトリアシリーズ 東地区 第13戦>
7月19日(土)13:00〜
アストライア vs レイア
さいたま市営浦和球場

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このブログ記事について

このページは、jwblが2014年7月 5日 21:52に書いたブログ記事です。

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